第33回 日本臨床リウマチ学会

Ⅰ. 座長へのお知らせ
  • ご担当セッションの開始15分前までに各セッション会場内右手前方の次座長席にご着席ください。
  • 座長席上に計時装置が設置してあります。発表終了1分前に黄色、終了時に赤色のランプが点灯いたします。
  • 進行は時間厳守でお願いいたします。
Ⅱ. 発表者へのお知らせ
1. 発表時間
  • シンポジウム:事前のご案内をご確認ください。
  • 一般演題:発表6分、質疑3分
* 演台上に計時装置がございます。発表終了1分前に黄色、終了時に赤色の警告ランプが点灯いたします。
  時間厳守にご協力ください。
* 発表の10分前までに、各セッション会場内左手前方の次演者席にお越しください。

2. 発表形式について
  • 口演発表はすべてPC(パソコン)による発表のみで、一面映写です。
  • USBメモリ、CD-R、PC本体による発表が可能です。FD、MOは受け付けておりませんのでご注意ください。
  • 会場ではWindows 10のPCを用意しております。動画などが含まれる方や、Macintoshをご利用の方は、ご自身のPCをご持参ください。
  • 使用するアプリケーションはMicrosoft PowerPoint 2010、2013、2016です。発表者ツールはご利用いただけません。

3. PC受付
  • 場所:虎ノ門ヒルズフォーラム4F
  • 日時:11月24日(土) 7:30〜18:00
       11月25日(日) 7:30〜15:00
* 担当セッション開始の40分前までに、PC受付にお越しいただき、発表データの試写を行い、データを預けて
  ください。
* PC本体を持ち込みの場合にも、データの確認をいたしますので、必ずPC受付にお立ち寄りください。

4. データ作成方法
  • 発表データはMicrosoft PowerPoint 2010、2013、2016でご作成ください。
  • 画面のサイズは16:9のワイドサイズです。
  • フォントはWindows版Microsoft PowerPointに標準装備されているものをご使用ください(MSゴシック、MS・MSP明朝、Arial、Times New Roman、Century等)。特殊なフォントを使用されますと代替フォントが使用され、レイアウトが崩れることがあります。特殊なフォントをお使いになるときは画像化し、オブジェクトとして貼り付けてください。
  • 動画ファイルを内蔵しているデータの場合は、所定の動画フォルダに動画データが格納されていることをご確認ください。また、他のPCでの動画確認を必ず事前に行ってください。
  • 音声出力や動画出力がある場合は、必ずオペレーターにお申し出ください。
  • メディアを介したウィルス感染の事例がありますので、最新のウィルスソフトを使用してウィルスチェックを行ってください。

データをご持参される場合
  • 発表データは、USBメモリまたはCD-Rでご持参ください。FD、MOのメディアは受付できませんのでご注意ください。
    * USBメモリ、CD-Rは必ず最新のウィルスチェックを済ませたものをご持参ください。
  • データは、学会が用意するサーバに一旦コピーいたしますが、学会終了後に責任をもって消去いたします。

PCを持ち込まれる場合
  • 会場ではHDMIケーブル、ミニD-sub15pinをご用意いたします。一部のノートパソコンでは変換のコネクターが必要な場合がありますので、必ずご用意ください。
  • バッテリーでの発表はトラブルの原因となりますので、電源アダプターを必ずご持参ください。
  • PCのスリーブ機能、スクリーンセーバーや省電力機能など発表の妨げとなる設定はあらかじめ解除してください。
  • 万一に備え、別途バックアップデータをご持参ください。
  • データは最新のウィルスソフトを使用してウィルスチェックを行ってください。
  • PC受付で外部出力および動作確認を行った後、発表15分前までに次演者席付近に設置してあるオペレーター席へPCをご持参ください。PC受付ではお預かりいたしません。
  • 発表終了後は、オペレーター席でPCを返却いたしますので、お立ち寄りください。
Ⅲ. 発表時のPC操作について
演台上に液晶モニター、操作パッド、マウスがセットしてありますので、ページ送りはご自身で行ってください。PC本体持ち込みの場合も同様です。
Ⅳ. 質疑をされる皆様へ
発言はすべて座長の指示に従い、マイクを用いて、所属・氏名を述べてから行ってください。
Ⅴ. 原稿の提出について
本学会での発表抄録は学会誌「臨床リウマチ」には再掲載されません。一般演題は原著論文として、シンポジウムは誌上ワークショップとしてご投稿を受け付けております(投稿規定は抄録集に掲載いたします)。